2013年3月1日金曜日

1/35フィギュアこれ3体目なんです

えーアーマーモデリングの1/35ガルパンフィギュアを見て自分も作ろうと思い
がんばってみました。結果がこれです


胸を付け直し何より髪の毛一本一本つけるのだるかったです。
目とかどうしよう
多分もうこれ以上は無理かとw
ではでは

2013年2月24日日曜日

戦車にのせる女の子自作

ガルパンからAFVにはまった私。
ねんどろいどぷちとかで代用するのもいいのですが、なんとなく自作をしたくなりました

そこで

作ることにしました

アルミ針金で芯(人でいう骨)をつくりエポパテを盛り付けます


いかがでしょうか
茄子に割り箸をぶっさしたような得体の知れない物体にw

因みに後ろは戦艦やまとです

2013年1月24日木曜日

ミニ四駆水中迷彩塗装

久しぶりの投稿です。
ミニ四駆2台を塗装しました。アバンテの青のイメージから水中迷彩がいいなぁと思い、
水中迷彩をぐぐったところガンプラのズゴックにいきつき、水色ベースいいなぁと。

そこで基本色は水色にしました。
ウイング部分は置いておいて、基本的に別のアプローチによる塗装を行いました。
まずは全体図を。

 

 ボディに白サフを吹きました。白を塗装するのも面倒だったので、サフを吹いたことでホワイト塗装は完了としました。
でここからが本番。とりあえずエロンテを中心にそこからキーンホークjrというスタイルとし、まずはエロンテの水色を白いラインが残るように水色を塗装していきました。
実は近くで見ると、結構飛沫が飛んでいるのがわかります。ある程度は仕方ないのですが、白いラインがうもれそうになるほどでした。一応リカバリーに白も塗りましたが、ちょっとひどいので別アプローチとして、キーンの方にはボディ全体を水色を塗り、白でラインを引くというやり方にしました。
結果はそちらのが楽ということがわかりました。




 一応どちらも迷彩です。迷彩デザインはどちらも好みです。ただ、エアブラシビギナーな私、ミルククラウンがひどいことになっております。機会があれば、塗装を剥がして再塗装もいいかなとも思います。ただ、エロンテはブレーキのネジがなめちゃっているのではがすより新しく買った方が良いかもしれませんが・・・

2013年1月21日月曜日

懐かしい

え~何を思ったかミニ四駆を買ってしまいました。
本当は1台だけだったのですが、シャーシ比較も兼ねて(右)ARシャーシのエアロアバンテ(どっかで略してエロンテと言う人がいました)と(右)MSシャーシのキーンホークjrです。
 私はダッシュ四駆郎世代ですのでやはりエンペラーとかあっちの方に、後、当事アバンテjrが買えなかったのもあり、迷わずアバンテを買いました。
キーンホークjrはこれも買えなかったウイニングバードになんとなく似てるかな?と言う理由です。
正直、ダッシュry系統の寸胴ボディよりF1などのシャープなボディの方が個人的には好みですので
こうなっちゃいました(爆)
右はとりあえず素組みの2台です。

                 


水平方向前からの写真です。さすがアバンテ低い低い
前からの画像



















シャーシの比較
いやぁ久しぶりに組みましたけど戦車模型やガンプラと違って作りやすいですね。接着剤不要ですし。色々調べてみた所、ミニ四駆ブームが再燃、ダッシュ四駆郎、レッツアンドゴー世代が懐かしさもあいまって久しぶりにハマッているそうです。
私はそこまではまらないとは思いますが、ボディに塗装はしたいですね。戦車模型塗装の練習がてら迷彩に塗ったりしたいですねぇ。後はアバンテは青いので、海をイメージした塗装も合いそうです。エアブラシの練習とかには丁度良さそうです。

県対抗駅伝

昨日日曜に2号線が駅伝のため一時通行停止状態になりました。
毎年恒例の県対抗駅伝です。
これまで駅伝やマラソンはテレビで見たことはありましたが、沿道で観戦することはありませんでした。
TVをつけた所、選手がうちのすぐ近くを走っているじゃないですか!!
これはちょっと野次馬しようとスマホ片手に2号線の宮島街道へと行きました。
TVで見た沿道の映像とかでは言うほど人はおらんだろうと高をくくっていましたが、とんでもない
昔行った大阪寝屋川市の成田山不動尊初詣のお賽銭付近顔負けの人だかりでした。

人をかきわけどうにか二号線に出た私、辺りを見回すと車は一切通っていません。(通行止めだから当然です。)
ただ、選手が走りすぎているため沿道はまばらでした。

 警察の人がぽつんと・・・沿道にはもう少し人はいましたよ。

とりあえず競技を終えた選手達でも拝みに行くかとタスキを渡す地点へと足を伸ばしたところ
選手はバスに乗って移動する所でした。選手のみなさんお疲れ様です。
バスをしばら見送っているとどうやらコイン通りからバイパスに乗り平和大通りへ行くようですね。
(当然といえば当然ですか)しかし通行止めしてる分渋滞が予想されますが・・・どうせなら交通規制してる2号線で行けばいいのにって思いました。

しかし現場についても選手達がなかなか来ません。
実はこの駅伝宮島をすこし過ぎた大野?とか言うところで折り返して来るので、往路は見物できませんでしたが、復路は見てやろう!という魂胆だったのであります。

これは1位の兵庫の選手ですね。高校生かな?西脇工の選手だろうと思います。独走態勢ですね。










こうして見た感想として、やっぱ生で見ると面白いなぁってことですね。
あと47選手しか通過しないので、あっというまだったというのも面白かったです。

チャーチル機銃

お久しぶりです。Treknoriです。
さて今日は虎1を離れ久方ぶりのチャーチルmk7です。
以前の記事でもご紹介したように、砲身に泣かされ、新たに今回は機銃に泣かされました。
ピンセットで機銃をつかみ、プラセメントをつけ、さぁ機銃のつくべき穴へ!

「ピンっ」


金属音がしました。そう、ピンセットの先がぶつかる音です。
機銃のパーツはものの見事にどっかへ飛んでいきました。落ちた音もせず、本当に困りました。
一生懸命さがしたのですが見つからず・・・途方にくれていた所、目に入ったのが砲身の整形時に
色々使用した爪楊枝でした。先っぽではなく持ち手の所の形が、これはもしや機銃の形にできるんじゃないか?と、閃いたのです。
でゴリゴリとデザインナイフと、ヤスリで削り・・・ポキッと折れちゃいました;;
引き続き慎重に作業を行い完成したのがこちらです。

















比べるまではこんなにちっちゃいとは思いませんでした。
アロンアルファで接着して終了です。

次の日、もう一回爪楊枝を整形してみたところこれより良い出来だったので付け直そうとしたら
恐るべしアロンアルファ、爪楊枝はびくともしません。
結局チャーチルはこの機銃で行くことになりました。


2013年1月15日火曜日

虎1デカール~ウェザリングまで

タイガー1戦車にデカール貼りとウェザリングを行いました。
これまでガンプラ等も組み立ててきたのですが、サフ吹いて塗装するのが面倒だったためいつも仮組みで終わっており、デカールなるものを貼ったことは一切ありませんでした。したがって、今回が初デカール貼りとなります。


悲劇308号?が30号?に
写真はまさにデカール貼り失敗した後です。
勿論再生なんていう甘っちょろい事はできません。
デカールは白地に赤の文字で308だったのですが
水につけてスライドする際に8が千切れ、とりあえず並ぶように頑張ったのですが、8の下1/3がもげ、マークソフターをたっぷり塗って、水を吸った面ぼうで押すようにしたのですが8が完全にはがれ、堪忍袋の尾が切れ8はどっかにとんでいったことにしました。(爆)















反対側は無事ですよ!
とりあえずもう一枚あった308を反対側に
こちらはなんとか貼り付けました。が、模型道場でのように面ぼうで押す勇気は持てませんでした。もうこれでOKとします。

 むむむ。何やら砲塔の車長ハッチでいざこざが起こっているようです。
車長は俺だ
実はセイバーの奥に置いてあるフィギュアはキット同梱のフィギュアです。セイバーに車長を乗っ取られたため、それを取り返そうと口論してるようです。もっともその距離だとセイバーの剣で刺されますよあなた・・・と言いたいですが。

冗談はさておきこの写真はウェザリングを見てもらうための写真です。今まで暗かった色がウェザリングセットのAのサンド、ライトサンド、マットを使って塗りたくってなんとなくですが明るくなった気がします。写真はストロボ使用のため明るいですが肉眼ではかなり暗かったのです。よって、このウェザリングで明るくなったように感じます。
正直これは迷彩で基本色の領域が少なくなったこと。
そもそもの基本色がダークイエロー単品であったため、暗く写ったのが原因かなぁとも思ってます。(やはり混色せんとあかんのでしょうねぇ;;調合ミスが怖くて基本色は単色でやったのですが・・・)






以上なんとかウェザリングまでこぎ着けました。後は、トップコート、履帯の塗装剥げ表現(銀色による履帯と地面の直接当たているところを塗装がはげているんだと表現する効果が望めます)
アンテナ、アンテナ塗装でタイガー1後期型は完成です(多分もっとよごし足りないとか、履帯の汚しとして牛の糞?(茶色を塗ってみる)とかあればトップコートの前にやるかもしれませんもっとも、それはジオラマとかを製作する段階での調整で良いとは思いますが・・・